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出会い系サイトで出会った彼にめちゃくちゃにされた女

2016/09/08

私の名前はまいこ。年齢は23歳。

 

 

今までどうしょうもない男としか付き合ったことがなく、なかなか長続きしなかった。

そんな時友人から紹介された出会い系サイトでとても素敵な男性に出会うことが出来きた。

 

 

彼の名前はひろきさん。42歳でスーツの似合う会社員。

ひろきさんと初めて会うことになった日、今まで行ったこともないオシャレなレストランに私を連れて行ってくれた。

夜景がとても素敵でワインを飲みながらお互いの事を語りあった。

 

 

ひろきさんはとても優しくて面白くて、今日初めて会ったとは思えなかった。

食事を終えるとひろきさんは、同じビルの中にある大人な雰囲気のバーに連れて行ってくれた。

お酒の種類もたくさんあって迷っていると、お酒に詳しいひろきさんは私の好きな甘めのカクテルを注文してくれた。

 

 

私はお酒と素敵な雰囲気にすっかり酔ってしまい、席を立つとふらっとひろきさんにもたれかかった。

ひろきさんは優しく支えてくれた。 ひろきさんはそのままそのビルの最上階にあるホテルの一室に私を連れて行った。

 

 

ふかふかなベッドに私を座らせるとひろきさんの唇が私の首筋に触れた

私は思わず声を出してしまった。すると、ひろきさんの唇が今度は私の口を塞いだ。

ひろきさんの大きくてあったかい手が私のブラウスのボタンをひとつひとつ外していくのが分かる。

 

 

「ひろきさん・・・」私が名前を呼ぶとひろきさんの手が止まった。

「ひろきさん?」もう一度名前を呼ぶと今度は意地悪そうにひろきさんが言った 「まいこはこれから俺にどうされたい?

私ははだけた胸元を見て恥ずかしくなった。

 

 

だけど、ひろきさんのことを求めているのがすごく分かった。

ひろきさんは意地悪な顔で私を見つめたまま言った。 「このまま続けてほしい?それとも辞めとく?」 私は顔を真っ赤にしながら答えた。

「続けてください・・・//////」 すると今度はさっきよりも激しくキスをされベッドに押し倒される。

 

 

「んっんっ・・」 そのままひろきさんは私のブラウスの間に顔を入れ 乳首を舐めだした。

「あっあっ・・ひろきさん・・・」 私も我慢できずにどんどん声が溢れてしまう。

ひろきさんの右手が私のスカートの中に入ってくる。 「あっんっ」 ストッキングの上から私の割れ目を優しくなぞってくる。

 

 

「まいこ、ストッキング破いてもいい?あとで新しいの用意するから」 突然のひろきさんの言葉に驚きながらも私は小さく頷いた。

ビリッという音とともにストッキングが破かれパンツの上から割れ目をなぞられる。 「あっあっんっ」 私のアソコはもうすでに湿っていてパンツの上からでもわかるほどだった。

「まいこ、ここすごい濡れてる」 自分でも気付いてはいたけど、ひろきさんの言葉でさらに恥ずかしくなる。

 

 

そのままひろきさんは私のパンツを優しく脱がせた。

私のクリとリスはすごく大きく膨らんでいた。 ひろきさんは私の大きく膨らんだクリトリスを2本の指で優しくなぞっていく。

「あっんっ・もう・・だめ・・」 するとまたひろきさんの手が止まった。

 

 

「もう辞めようか?」 ひろきさんはまた意地悪そうに微笑んだ。

「辞めちゃ・・嫌・・」 そう言うとひろきさんは 「どうして?」と意地悪そうに聞いてくる。

 

 

「・・・」私は恥ずかしさでひろきさんの顔も見れない。

「気持ちいいの?ちゃんと言ってくれないと辞めちゃうよ」 意地悪なひろきさんの言葉に私は恥ずかしながらも答えた。

「気持ちいです・・辞めないでください・・・」 そうするとひろきさんはニヤッと微笑んで私の中に激しく指を入れてきた。

 

 

「あんっあっあっあっんっあっ・・」 激しくピストンされて私はもう我慢の限界に達しそうだった。

「ひろきさん・・あっ・んっ・・だめっもう・いっ・・いっちゃう・・」 そんなのはお構いなしにひろきさんは続けた。

「あっぅあっ、あっあーっ」 私はついに絶頂に達してしまった。

ピクンっピクンっと体が勝手に反応する。

 

 

ひろきさんはまた優しくキスをした。

「まいこ、可愛かったよ」 そして朝までひろきさんの胸の中で眠りについた。

それからというものひろきさんとは何度も素敵な夜を過ごした

ひろきさんはちょっと意地悪だけどいつも優しくて私の心を満たしてくれる。 

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