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失恋してやけくそ混じりで

同じ会社の男性に失恋。

 

イイ仲だったのにフラれてしまい、悲しくて悲しくてちょっと自暴自棄になり、ひどい目にあっても構わない!と出会い系に登録。

女性は少ないのか男性からメッセージが来るわ来るわで、さばくのも大変でした。

 

 

ほとんどは会話しても合わない感じでしたが、3人ほど話していて楽しい人が。

そこで、一人に「少しずつ距離を縮めるの面倒なんだけど、エッチする気ある?」と単刀直入にたずねました。

 

 

すると、相手は戸惑ったようでしたが「したい」との返事。

翌週に実際に会う話はとんとん拍子に決まり、一応口実として動物園にデートという約束をしました。

 

 

そして当日。相手は車を出してくれて、ありがたかったのですが車に乗せられて犯罪に巻き込まれたらと思うと少し恐怖はありました。

実際はそんな危ない事も起こらず、少し遠くの動物園に出発。

車でお互いのことを話しながら目的地までドライブ。

 

 

ふと、「最後はエッチするのにわざわざ遠方までつき合わせるのごめんね。面倒くさいでしょう」と言ったところ、「じゃあこのままホテルいく?」と返されました。

会って30分も経っていないのにと、返答に困っているとさっきまで笑ってた彼が「○○ちゃんがいいなら、すぐ行きたいと思ってる」と真顔で言いました。

 

 

その真顔がちょっとだけ怖かったのですが、ダラダラ見知らぬ男性とデートする気もあまりなかった私は了承をしました。

彼はナビをつけるわけでなく、スムーズに近くにラブホに駐車するので、それをネタ談笑しつつ入店。

ラブホ代は彼がサラっと出してくれました。

 

 

部屋に入るといきなりキスをされ驚きましたが、ふとももに押し付けられるすでに硬くなった股間に私のアソコも疼くのを感じました。

「もうおっきくなってるの?」とからかうと、彼は照れくさそうに「うん」とだけ言いました。

 

 

今度は私が手を引いてベッドに座らせ、「シャワー浴びてきていい?」とたずねました。

彼は「舐められる?」と熱っぽい目をしてベルトを外します。

ほとんど見知らぬ人の股間にドキドキしながら顔を近づけると朝シャンしてきたんだなという石鹸のニオイがしました。

 

 

清潔だったので舐めるのにまったく抵抗はなく、彼の夢だというフェラしながらの喫煙を叶えてあげることに。

敏感な部分を責める度、喫煙どころではなさそうでした。

 

 

本番は3回くらいしてくれたので、私も満足してホテルをあとに。

「また会おうね」と言いながら自然に連絡を取らなくなってしまいましたが、初めての出会い系での出会いは失恋の癒しに成功でした。

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